
| 本名 | 長澤まさみ(ながさわ・まさみ)画像 |
| 生年月日/星座 | 1987年6月3日(16歳・堀越学園1年生)/双子座 |
| 血液型 | A型 |
| 身長/体重・3サイズ/靴サイズ | 166cm/本人の希望により非公開/23.5cm |
| 出身地 | 静岡県磐田市 |
| 趣味 | お菓子(ケーキ)作り、洋服の雑誌を友達と見ること |
| 特技 | どこでも眠れる |
| 家族 構成 |
お父さん・長澤和明さん[JFLサッカーチーム『ソニー仙台フットボールクラブ』元監督/『ジュビロ磐田』元監督] お母さん お兄さん |
| 好きな食べ物 | 梅干し(紀州)、ニンニク |
| 好きな飲み物 | オレンジジュース |
| 好きな駄菓子(^^; | 都コンブ、カリカリ梅 |
| 嫌いな食べ物 | 野菜 |
| 好きな色 | ピンク |
| 好きな科目 | 数学 |
| 苦手な科目 | 文章問題 |
| 習い事 | ピアノ(幼稚園年長〜ちょっと(^^;)、モダンバレエ(幼稚園年長〜小学6年生)、ジャズダンス(小学4年生〜) |
| 小さい頃憧れていた職業 | スチュワーデス、保母さん |
| 目標とする女優 | 水野真紀さん |
| 初めて憧れたアイドル | ともさかりえ さん(『金田一少年の事件簿』を観て) |
| 初恋 | 小学6年生の時 |
| デビューのきっかけ | 第5回東宝シンデレラオーディションにて、35,153人の中からグランプリを受賞。 決戦大会は2000年1月9日、有楽町朝日ホールにおいて開催、12名が出場した。 オーディションの自己PRでは歌(Every Little Thingの『For the moment』)を披露。 |
| オーディション応募のきっかけ | 家族ぐるみで付き合いのあるジュビロ磐田の 中山雅史選手とその妻で女優の 生田智子さん(東宝芸能所属)に勧められて |
| デビュー作 | 映画『クロスファイア』倉田かおり役(2000年6月10日、全国東宝系にて公開) |
| 所属事務所 | 東宝芸能 〒100-0006 東京都千代田区有楽町1-5-2 東宝ツインタワービル |

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出演 TV/MOVIE |
CM |
| 『優しい時間』 CX 『ドラゴン桜』 TBS 『タッチ』 犬童一心監督 『世界の中心で、愛をさけぶ』 行定勲監督 『深呼吸の必要』 篠原哲雄監督 『GODZILLA FINAL WARS』 北村龍平監督 『逃亡者』 TBS日曜劇場 『殺人スタント』 『黄泉がえり』 塩田明彦監督作品 『ロボコン』 古厩智之監督作品 『阿修羅のごとく』 森田芳光監督作品 『ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS』 手塚昌明監督作品 NHK連続ドラマ 『さくら』 レギュラー 『なごり雪』 大林宣彦監督作品 YTV『Pure Soul』 レギュラー 『クロスファイア』 金子修介監督 デビュー作 |
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史上最年少12歳で、第5回東宝シンデレラコンテスト(2000年度)で、35,153人の中からグランプリに選ばれ、芸能界入り。スクリーンデビューは同年公開の『クロスファイア』だったが、当時はさほど注目されることもなく、世間でもグラビアアイドル程度の扱いであった。この件については、本人が「シンデレラになったらすぐに有名女優になれるのかと思っていた」と悲しげに語っていたほどである。
その彼女が、映画ファンなど一部で注目を浴びたのは、2003年に公開された初主演作『ロボコン』であった。この作品により、第27回日本アカデミー賞新人俳優賞等を受賞。本人は「未熟さの残る演技だった」と語ってはいるが、未だに一番好きな作品に挙げている。
その後『ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS』や『阿修羅のごとく』などに出演したが話題にならず、現在に至る彼女の評価を決定的にしたのは、2004年公開の映画『世界の中心で、愛をさけぶ』であった。この映画では、白血病で逝く薄命の少女を好演し、第28回日本アカデミー賞最優秀助演女優賞を史上最年少で受賞するなど多数の賞を受賞し、若手映画女優としての評価を確固たるものとした。『世界の中心で、愛をさけぶ』の興行収入は約85億円で、社会現象とも呼ばれた。その後、『深呼吸の必要』を経て主演作『タッチ』が公開された。
次回作は2006年8月公開の主演作『ラフ』。さらに、撮影延期になっていた主演映画『涙そうそう』が、2006年10月に公開が予定されている。
その彼女が、映画ファンなど一部で注目を浴びたのは、2003年に公開された初主演作『ロボコン』であった。この作品により、第27回日本アカデミー賞新人俳優賞等を受賞。本人は「未熟さの残る演技だった」と語ってはいるが、未だに一番好きな作品に挙げている。
その後『ゴジラ×モスラ×メカゴジラ 東京SOS』や『阿修羅のごとく』などに出演したが話題にならず、現在に至る彼女の評価を決定的にしたのは、2004年公開の映画『世界の中心で、愛をさけぶ』であった。この映画では、白血病で逝く薄命の少女を好演し、第28回日本アカデミー賞最優秀助演女優賞を史上最年少で受賞するなど多数の賞を受賞し、若手映画女優としての評価を確固たるものとした。『世界の中心で、愛をさけぶ』の興行収入は約85億円で、社会現象とも呼ばれた。その後、『深呼吸の必要』を経て主演作『タッチ』が公開された。
次回作は2006年8月公開の主演作『ラフ』。さらに、撮影延期になっていた主演映画『涙そうそう』が、2006年10月に公開が予定されている。
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